YES TOKYO 二子玉川店で人気のメニュー TOP5をご紹介!

コールドプレスジュース / 2026.10.20

「二子玉川で、ゆっくり過ごせるジュースショップはどこ?」

そんな方にこそ知っていただきたいのが、YES TOKYO 二子玉川店です。

お買い物の合間、お散歩の途中、友人とのおしゃべりタイム。

二子玉川には、ひと息つける場所を探して歩く方がたくさんいらっしゃいます。

YES TOKYOは、旬の野菜とフルーツを使ったコールドプレスジュース専門店。

ジュースのほかに、アサイーボウルやスムージー、サラダも揃い、店内でくつろげるカフェスペースも好評です。

本記事では、二子玉川店で多くのお客様に選ばれているメニューを、「単品」と「セット」の2つに分けてTOP5でご紹介します。

「どれを選べばいいか迷う」という方も、「次は何を試そう」という常連の方も、ぜひ参考にしてみてください。

◾️二子玉川は、ひと息つきたくなる街

二子玉川は、都心の便利さと郊外ののびやかさが同居する、世田谷屈指の人気エリアです。

駅周辺には二子玉川ライズをはじめとする大型の商業施設が集まり、雑貨や書籍、ファッションまで幅広く揃います。

蔦屋家電のように本と暮らしの道具をじっくり眺められる場所や、落ち着いた雰囲気の玉川高島屋S・Cもあり、見て歩くだけで時間があっという間に過ぎていきます。

少し足をのばせば、多摩川の河川敷や兵庫島公園が広がります。

休日には、芝生で本を開く人、犬と散歩する家族、ランニングを楽しむ人など、思い思いの過ごし方が見られます。

晴れた日は、空の青さと川面のきらめきが格別です。

こうした街の魅力を満喫した後に、「何か冷たいものを飲みたい」「体にやさしいものを食べたい」と感じる方は少なくありません。

YES TOKYO 二子玉川店は、そんな気持ちにちょうどよく寄り添える一軒です。

◾️二子玉川店ならではの魅力は、ゆとりのあるカフェスペース

YES TOKYOの二子玉川店は、店内でゆっくり味わえるカフェスペースが人気です。

ボトルを受け取って帰るだけでなく、その場で腰を落ち着けて楽しめることが、来店の満足度を大きく押し上げています。

◎店内で、できたての一杯を

店内では、注文ごとに作るアサイーボウルやスムージーを、出来たてのまま味わえます。

ショーケースに並ぶ色とりどりのコールドプレスジュースを眺めながら、その日の気分で一本選ぶ時間も、お店ならではの楽しみです。

買い物の荷物を置いて休憩したい日にも、友人と話し込みたい日にも、読書や調べものに静かな居場所を探している日にも、気負わず立ち寄れる空間です。

◎お子様連れやママ友ランチにも

二子玉川店は、ベビーカーでも入りやすいゆとりのある店内です。

小さなお子様と一緒のお出かけや、ママ同士のランチ、休日のブランチにも向いています。

外食では甘さや添加物が気になる、という方にも選んでいただいています。

◎テイクアウトで好きな場所へ

時間がない日や、お気に入りの場所で楽しみたい日には、テイクアウトが便利です。

河川敷のベンチで風を感じながら味わうのも、二子玉川らしい過ごし方でしょう。

◾️【単品編】二子玉川店で人気のメニュー TOP5

まずは、単品で注文できるメニューから。気軽に頼める分、お客様の「好き」がはっきり表れる部門です。

①ACAI BOWL(アサイーボウル)

堂々の第1位は、「アサイーボウルといえばYES TOKYO」とお声をいただくことも増えた、アサイーボウルです。

アサイーにミックスベリー、バナナ、豆乳を合わせたなめらかなベースに、バナナ、ミックスベリー、グラノーラ、ココナッツ、ミントをのせて仕上げます。

甘さは砂糖ではなく、フルーツ本来の甘みとアガベシロップで整えているので、最後の一口まで飽きずに食べ進められるのが魅力です。

アサイーには、オーガニック認証を受けたグロッソ種を使用。

ご注文を受けてから一杯ずつブレンドするため、ひんやりとした口当たりとグラノーラのザクザク感を、作りたてのまま楽しめます。

②365DAYS(サンロクゴデイズ)

第2位は、グリーンジュースの入口にぴったりの一本です。

リンゴ、ホウレン草、キャベツ、ブロッコリー、レモン、パセリを合わせ、野菜の緑をしっかり感じながら、リンゴの甘みとレモンの酸味が整えてくれます。

メニュー表の飲みやすさは、5段階中の5。

グリーン系は青っぽさが気になりそう、と身構える方にも、最初の一本として飲みやすい存在です。

名前のとおり毎日の習慣にしたいという声に応える定番で、野菜が足りていない日の駆け込み先としても重宝されています。

③PIXIE(ピクシー)

第3位には、パイナップル、リンゴ、レモン、ショウガ、ターメリックを合わせた、黄色のボトルが入りました。

南国の果実の明るい甘さの奥から、ショウガのぴりっとした刺激とターメリックの香りがじわりと立ち上がります。

飲みやすさは同じく5。

甘さと辛みのコントラストが楽しく、すっきり目覚めたい朝や、午後の気分を切り替えたい時間に選ぶ方が目立ちます。

鮮やかな色合いは、カフェスペースのテーブルにもよく映えます。

④REFRESHER(リフレッシャー)

第4位は、リンゴ、パイナップル、グレープフルーツ、レモンにローズウォーターを加えた、ピンクの一本です。

口に含むと、みずみずしい果実の後ろから、ほのかな花の香りが広がります。

ジュースとローズウォーターという組み合わせは珍しく、「どんな味だろう」と気になって手に取る方も多いようです。

飲みやすさは5。

甘酸っぱさと香りの余韻を、ひと休みの時間にゆっくり味わえます。

⑤BOB(ボブ)

第5位は、プロテインスムージーのBOBです。

バナナ、アボカド、豆乳に、メープルシロップ、ローカカオ、カカオニブ、ピンクソルトを合わせています。

チョコレートのようなコクがありながら、素材は植物由来というギャップが人気の理由です。

プロテインは、なし、WHEY、SOY、RAWから選べます。

運動後の一杯にも、朝食代わりにしっかり満たしたい日にも、目的に合わせて調整しやすいのが嬉しいところ。

◾️【セット編】二子玉川店で楽しみたい人気の組み合わせ TOP5

続いては、複数のメニューを組み合わせて楽しむセットのTOP5です。

ひとつずつ注文するより満足感が高く、そのまま一食になるのが、組み合わせの魅力です。

過ごし方に合わせて選べるパターンを、5つの場面でご紹介します。

①朝のスタートに、アサイーボウル × グリーン系ジュース

第1位は、朝の時間にぴったりの組み合わせです。

たとえば、パイナップル、小松菜、オレンジ、レタス、レモン、ケール、ミントを合わせたGRASS LAND(グラスランド)。

フルーツの自然な甘みで飲みやすく、ミントの清涼感が心地よい一杯です。

不足しがちな緑の野菜も、手軽に取り入れられます。

そこへアサイーボウルを添えれば、食べる朝食と飲む野菜がそろい、一日を軽やかに始められます。

②ランチに、サラダ × イエロー系ジュース

第2位は、野菜をしっかり摂りたい日のランチ向けの、いちばんシンプルな組み合わせです。

サラダには、ケール、ロメインレタス、チキン、たまご、ブロッコリー、アボカドを合わせたベーシックサラダが定番。

ドレッシングは5種類から選べるので、気分に合わせて味を変えられます。

そこに、パイナップル、グレープフルーツ、キャベツ、白菜、レモン、チアシードを合わせたLIME(ライム)を添えれば、何を頼むか迷う時間も省けます。

柑橘とパイナップルの爽やかな酸味が、食事の合間の口直しにもなります。

③運動後に、プロテインサラダ × スムージー

第3位は、体を動かしたあとや、しっかり食べたい日に選ばれるボリューム重視の構成です。

プロテインサラダは、チキン、たまご、チリビーンズ、アーモンド、アボカドを合わせた満足感のある一皿。

相棒には、ホウレン草、バナナ、パイナップル、リンゴ、スピルリナ、豆乳を合わせたVICTOR(ビクター)がおすすめです。

果実の甘みが、野菜の個性をやわらかく包みます。

トレーニング帰りの方や、仕事の合間に立ち寄る方にも向いています。

④美容を意識した日に、ビューティーサラダ × オレンジ系ジュース

第4位は、彩りも楽しみたい日に寄り添う組み合わせです。

ビューティーサラダは、ビーツ、キヌア、くるみ、パプリカ、セロリ、キャロットラペなどを使った一皿。

ドレッシングは3種類から選べます。

合わせるのは、ニンジン、リンゴ、セロリ、ショウガ、レモンを搾ったEVER SKIN(エバースキン)。

オレンジ色のやさしい甘さが、サラダの食感を引き立てます。

テーブルに並べた姿が華やかで、友人同士で写真に残す光景もよく見られます。

⑤休日のブランチは、ボウル × ボウルをふたりでシェア

第5位は、ふたりで分け合うことを前提にしたシェア型です。

マンゴーとパイナップルをココナッツミルクでまとめたトロピカルなイエローボウルと、ケールやホウレン草をバナナの甘みで食べやすく仕上げたグリーンボウル。

それぞれ注文して交換しながら味わえば、一度の来店で2つの味を楽しめます。

デートや友人とのランチはもちろん、お子様と分け合うブランチにも向いています。

◾️単品とセット、どう選ぶ?

ここまで10のメニューを見てきましたが、選び方に迷う方は、来店する時間帯から考えてみてください。

朝は、すっきり目覚めたい気分に合わせて、緑のジュースが似合います。

昼どきは、サラダとジュースを組み合わせれば、そのまま一食になります。

午後のひと休みなら、アサイーボウルにSAY YES!(セイ・イエス!)を添えるのもおすすめです。

ニンジンとリンゴのやさしい甘みで、気分を切り替えたい時間帯に人気の一杯。

休日のカフェタイムには、アサイーボウルに自家製のMylk(ミルク)を合わせる楽しみ方もあります。

アーモンドの香ばしさとメープルシロップの甘みが、ボウルとよく合います。

短い時間で気分転換をしたい日は単品を、誰かとゆっくり語らいたい日はセットを。

初回は単品の人気メニューで味を知り、二度目からは組み合わせで試すという流れも好評です。

メニューの全体は、公式サイトのメニューページでもご覧いただけます。

◾️お店に行けない日は、Uber Eatsでも

二子玉川店のメニューは、Uber Eats(ウーバーイーツ)からもご注文いただけます。

ご自宅やオフィスにいながら、店頭で人気のアサイーボウルなどを味わえるので、リピーターの方にも利用されています。

取り扱いメニューは、アプリでご確認ください。

◎忙しい日のランチに

仕事や家事で外出が難しい日も、デリバリーなら手間がかかりません。

リモートワークの合間や、お子様がお昼寝している間に、さっと済ませたいときにも便利です。

◎運動後のリフレッシュに

ランニングやジムの帰り時間に合わせて注文しておけば、シャワーを浴びてひと息ついたタイミングで、冷たい一杯が届きます。

お店まで行く時間がない日も、ご自宅やオフィスがそのままカフェタイムの場所に。

気になっていた人気メニューを、Uber Eatsでぜひお試しください。

▶︎ Uber Eats 二子玉川店

◾️YES TOKYO 二子玉川店へのアクセス

二子玉川駅(東急田園都市線)から徒歩4分です。

改札を出て左へ進み、西口を出たら国道246号を右折して北方向へ。

左手につばめグリル 玉川高島屋S・C店が見えたら、その先の横断歩道を左に渡り、中吉通りへ入ります。

目印は世田谷信用金庫 玉川支店です。中吉通りを100mほど進むと、右手の佐野ビル1階がYES TOKYOです。

花みずき通りからも入店できます。

▶︎ YES TOKYO 二子玉川店

  • 住所:〒158-0094 東京都世田谷区玉川3-20-2 佐野ビル1F

  • 電話:03-6447-9663

  • 営業時間:月〜木 10:00〜19:00 / 金・土・日・祝 11:00〜20:00

YES TOKYO 二子玉川店には、気軽に一本楽しみたい日にも食事としてしっかり味わいたい日にも、選べるメニューが揃っています。

初めての方は、まず人気の単品から。

慣れてきたら、過ごし方に合わせたセットの組み合わせにも挑戦してみてください。

カフェスペースでゆっくり味わえば、ボトルで持ち帰るのとはまた違った発見があるはずです。

二子玉川駅から徒歩4分。

お買い物や河川敷のお散歩の合間に、お気軽にお立ち寄りください。

季節のコールドプレスジュースやスムージーもご用意しているので、気になる方はスタッフまでお尋ねください。

皆さまのご来店を、スタッフ一同お待ちしています。